長い列車の旅
銃を持った人も普通に居るので
間違えてぶっ放さないか祈る。
窓から変わりゆく景色を眺めたり寝たり、チャイやご飯を回ってくる売り子から買う。
列車のドアが開くんだけど全開にしてピンク色。
朝日眺めたり、外眺めたり、完全スラム
とゆう集落や、一面続く草原(農作)
映画を観ている様な感触で在る意味、其れが二次元の事の様に感じたりした。
観たりするだけじゃきっとわからないんだろうなあ、
その場に行かなくては、生活をしなければ、知らなければ。。。
この旅だけじゃ触れる事もままならないんじゃないか。きっと、そう。
そうそう、インドについてからシャワーとか浴びてないし顔も洗ってないから、2日何もしていない。
う〜ん。。。マンダム!!
インドの線路は総ての汚物が列車から落とされるのでスローモーションで観ると衝撃的映像。
バラナシには朝の6時に着く。
6時と言っても町は活発に生きてる。
オートリキシャを調達!
皆さん営業気質満々。。。。

