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2008年01月 アーカイブ

2008年01月06日

sNOW life '08

不良娘はおうちへ帰らず
山三昧で年末年始を過ごしました

07/12/29 - the winter vacation started
07/12/30 - 【Alpha Resort TOMAMU】
07/12/31 - DAY OFF
08/01/01 - 【Niseko Higashiyama Resort】 vol.1
08/01/02 - Niseko Higashiyama Resort vol.2
08/01/03 - 【Asahidake】
08/01/04 - DAY OFF (movie day)
08/01/05 - 【Sapporo Teine】(just took Y to and from the mountain.)

移動距離にして約1,700km
走行距離250,000km overのデリカはよく頑張ってくれました
朝6時のエンジンは 凍った軽油が不機嫌そうに黒煙をフーッとひと吹きしてやっとかかり
月と星の中を活動開始 太陽よりも早起きな毎日で
沢山食べ物を食べたけれど 規則正しい年末年始でした

肝心な山はというと…的確な天気図と予想のおかげでアタリにアタリ
【トマム】は若干の重パウながらも人が少なくのびのびフリーラン
あと100cm雪が付いたら「こりゃなまらヤバイ」っていう斜面が多くてこれからが楽しみ

【ニセコ東山】は初日は薄くはあったけれど軽パウで楽しめました
みそしる(←コース名)はガリってくると足が悲鳴をあげてきたけれど沢の楽しさ知りました
その日の夕方からニセコはまた雪が降り続いていたので翌日も東山へ
前日のトラックはリカバリーしきれてなかったけれどそれでもパウダー 軽い軽い!
ただこの日、板を147じゃなく155に変更
一気に8cmも長くしてかなり不安で… 予想的中、スピードが違う…
目の前ノートラックで気持ちHIGHなのにやっぱりスピード出るから鼻水と涙が止まらない。。。
Yとはぐれて少しトラブりましたが山は最高でした

初の【旭岳】は色んな意味で"わや"でした
ロープウェーの中から見える斜面が…「どこがコース?」状態で興奮。
見るからに雪が軽い パウダーの国でした
連絡取り合ってた訳でもなく駐車場で友達に会うミラクルもありテンション上がり
Yのガイドのもと旭岳を満喫!ヒザパウ、深いところだと腰まで。深い、深い。
波に乗って来た感じの所でツリーラン中 ちょっと木々の間隔が狭いところに遭遇
ちょっとスピード出てて…(「止まろうか…それかあの木と木の間抜けれるかな…」)
止まった方が確実と思って急ブレーキ
板は辛うじて止まったけれど体は前方に投げ出され目の前の白樺に衝突。。。
左モモ強打…
顔面ぶつけるのを避けようと咄嗟に顔を右に向けたために左耳と頭が木に…
一瞬何が起こったのか分からなくて目の前に銀紙がキラキラ散って
そして耳がもげたかと思いました

が、旭岳ハマりそうです

今日は久しぶりに会えた知人とその知人(これで20代、30代、40代が揃った)とお昼も食べて
山に海に 改めてnature is pricelessを感じた日でした

北海道は本当に「恵まれる大地」
自然が手に触れられることってすごく幸せなこと
山も海も 私の一部なんだと思う
捨てらんない まさにno nature, no life
今年も手に触れていきたいと思います

happy NEW year to u all!!


【2008.01.01 Mt.Yotei, NISEKO】



成吉思汗

お昼は家族で成吉思汗(ジンギスカン)
8日で札幌を離れるAngelaと一緒にサッポロビール園でジンギスカンをたらふく食べました

やっぱりジンギスカン鍋で食べると美味しい
家で1人で味付きラムをフライパンで焼いて丼にする味とは比べ物にならない
昼間から贅沢だこと
ごちそうさまでした

姉妹って良いなって
やっぱり家族大好きなんだなって
憎たらしいと思う妹もめんこくて
家族ってにぎやかだから幸せなんだろうな

美味しいジンギスカンに話せる家族
幸せもんだな
今日は木に水をあげてから寝よう

※関係ないけれど、ジンギスカンは北海道を代表する料理の一つとして2004年10月22日に「北海道遺産」に選定されているそうです。wikipediaより。
遺産…ってすごいですね…


【w/ my little sis】


2008年01月08日

share the PEACE!

PEACEをシェアしていきたい
モノを創ってる時
モノを想像して創造する時
モノを共有している時

ココロがpeacefulに満たされる

異なるイロとイロが
新しいイロを造り出す時

さらに新しいpeaceが広がる

みんなにpeaceを発信する
新しいイロを提供する
身近にpeaceを感じてもらう

PEACEをシェアしていきたい



2008年01月09日

ban rom sai

今日楽しみにしていた荷物が届きました
【CHILDREN'S HOME" ban rom sai"】の子供達が描いた絵を表紙・裏表紙に使った手作りノート。

これまで、子どもたちの描いた絵の数は大変なものです。
展覧会でお見せするには不十分な作品、未完成な作品も数多くありました。
屋根裏に眠っていたそんな絵がノートの表紙としてよみがえり、
こんな素敵なものになりました。
この売り上げはHIV感染孤児施設バーンロムサイの運営に使わせていただきます。
(ノートに同封されたメモより)

表紙に使われている絵はコピーではなく描かれたものをそのまま使用しています

人から人を通して知ったban rom sai
タイに行く時、もしチェンマイまで北上することがあったら
是非寄っていきたいと思った場所です
そこで生きてる子ども達の描く絵をそこで見たいと思いました
結局、旅はカンボジアへ続いたけれど
今度のチャンスで触れて、見ていきたいと思います。

絵を手で触れて初めて感じられるものがありました

こっちこそ子ども達にコップンカー!



2008年01月10日

hana

花をもらった

思いがけない花

こういうのが嬉しい

自分からあまり求めない色

眩しいオレンジ色が嬉しかった

思いがけない色

ありがとう


2008年01月11日

eyes

細かい文字校正が多い仕事柄のおかげか
数日前から右目の疲れ方が異常にひどく
目の痛みと頭痛に始まって
右目の視界に白い光の横線が入ってしまった

瞬きしても消えない光の線が邪魔して
パソコンのモニタも見づらく 不便極まりない

"見る"ために付けられた大切な目
ダメにする前に 守らなきゃ 病院行かなきゃ

耳も目もこれ以上痛めちゃ ダメ ダメ


【2007.12.30 somewhere, on the way to sapporo】


2008年01月15日

【手】

ある程度形になったものを
自分の手から他の人に伝え渡すことが
こんなにも難しいことかと知りました

この3年半もの間 オフィスで動けるのがほぼ自分1人の状態で
営業、オペレーション、ディレクション、制作…これらを1人の状況でどう回せるか
2年が経とうとした頃に少しずつパーツになって
ここ1年でやっとそのパーツが繋がって形になってきて
クライアントからの信頼や信用や繋がりが固まってきていたと思う
「この仕事はこいつに頼みたい」と言ってもらえる度に
これまで辞めないで粘ってきて良かったと思えたし
顔出す度にチョされるけれどクライアントとの間の壁がないことが
他の営業との違いだと 私自身のスタンスでもあって

上司を無視するぐらい根性が悪い自分もいたり
ムキになって何日も寝ないで仕事してやる!って そして体調崩したりする自分もいたり
やらない仕事は絶対やらない!って強情張って営業困らせる自分もいるし
きっと周りの人(特に営業)なんかにとって私みたいな人は一緒に仕事したくない人NO.1だと思う…

けど…
この仕事でおばさんになるつもりは始めから無かったし
入った頃はキツすぎて寝られなくてすぐにでも辞めようって毎日思ってた
でも!
(あぁ、何か長くなりそう…このエントリー…)
同期が辞めて1人になって
その後、私が面接して仕事を一緒に始めた年下の女の子は
DTPの世界はしんどく辞めてまた1人になって
B型の性格なのか「もうとことん1人でやってやる!」になっていって
この仕事が形になるまでは絶対この業界辞めない!っていつだったか決心した

よく周りの人から「働きマン」みたいだねって
そんなんじゃない、そんな格好良く仕立てられたドラマなんかと違う!
働く女=働ける人 なんかじゃない
バリバリ働いて色んな人から認められて…そういうこと求めてる訳じゃない
マスメディア、広告、電波媒体etc...
格好良く認められるために、「働きマン」に憧れてそうなるために
こういう事してる訳じゃない
ただ、人と違うやり方で 多少それを良く思わない人が居たとしても
自分なりの方法で仕事を形にしていきたいってそれだけ
元々上司の仕事だったA○Aの仕事も
直接自分に来るぐらいの人になる!って思って仕事してきて
今は半分横取りのような形だけれど自分のものになってる
そうすればこの会社との契約が切れてもやっていけるかも知れない

(予想通り話が逸れてる…)

4年を節目と考えて
今、人生では先輩の後輩に仕事を引き継いでいます
もともと人に何か伝えるのが苦手だからやっぱり、仕事を引き継ぐのも簡単にいってません
その人にはその人の仕事のやり方があるのに
どうしても自分の作って来たその形にこだわってしまって
どうしてもその形を壊さずにいてほしくて
変なところのプライドは譲れなくて
結果きちんと伝えられずに相手を混乱させてしまいます
前の子も同じような状態になってしまって結局その子の仕事にも自分の仕事にもミスが続きました
会社側からの要望で退職が延びそうだけれど
それまできちんと相手が自分なりの仕事の進め方を掴む事ができるように
自分が賢くならなくちゃ
いつまで経っても
握りしめたモノを手放さないせいで 壷から手を抜く事ができないサルのようになってしまう
最後きちんと締めくくれて初めて、
これまでの仕事がきちんと形になってたって思えるんだと思うから

頑張る。


2008年01月16日

いわいさん

私の好きなメディアアーティストに岩井 俊雄という人がいます。

【ジブリ三鷹の森美術館】の映像装置を担当していたり【tenori-on】のinventorでもあり
かと思えば【いわいさんちweb】のようなsimpleに近い楽しい暮らしを作り出すアーティスト

特に"いわいさんちweb"は更新をいつも楽しみにしてるぐらい好きなweblog

こういう「遊び」を見ていて
大人までが思わず引き込まれるような
そういう玩具を作り出せたら
きっと手も喜ぶし 自分も楽しくいられるんだろうな

前、Saturday Mission Schoolの先生をしていた時
子供達(2歳〜中学生)がどうしたら年の壁を越えて楽しめるか
試行錯誤で悩みながらも色んなものを作ってたの思い出しました
ダンボールで「魚に飲まれたヨナさん」ゲームを作ったり
ゴミの堅紙で 体全身を使って遊べるオセロを作ったり
身近にある柔らかいものや固いもの
長いものや短いもの
無色のものやカラフルなもの
無駄にみえるものから楽しみを作ること
またそれをどう利用しようか工夫して想像する事

この時間が「楽しい!」って思えるってことは
やっぱり私も"作る"、"生み出す"ことが好きなんだなって思う

それに
作ってて楽しい自分が
さらに
人を楽しませるために
人がそれで笑顔になってはしゃげるような
そういう楽しみを
プロバイドしていける人になったら
もっと作ることが楽しくなるんだろう!

【2006.5.14 greeting card for mother's day】


2008年01月17日

質素

多くは必要ない
必要以上のお金を強請る必要はない
沢山求めすぎる必要もない
お腹が苦しくなるほど食べる必要もない

貧しいことは悲しいことじゃない
悲しいことは貧しいことじゃない

質素でいることが貧しいことじゃない
貧しいことが質素であるわけじゃない

紙一重のバランス

外側が貧しいことと
内なる側が貧しいことは
決して同じことじゃない

物質的なものからの喜びだけじゃなく
見えないところから幸せ蓄えていたい

物質的な豊かさだけを求めるのじゃなく
遊びの中に生きて
それ以上に心が豊かな人でいたい

質素に 慎ましく
しっかりとした意味での
slow life と simple life


【2007.9.6 somewhere, Thailand】


2008年01月18日

日常のちっちゃな笑い

大したことじゃないのだけれど…

今朝、毎日のようにお弁当を作ってました。
今日は昨日の残りの焼きそばを使って「焼きそば飯ロコモコ」

目玉焼きを作っていて良い感じの頃に
フライパンのフタを開けてびっくり

おぉー

「矢印だぁ」


ちょっと元気なかった朝だったから
こんなサプライズを卵からもらって
思わず「へへへ」って怪しい笑い。

ちっちゃい笑い
朝から卵にやられた感じがしました
楽しい朝のキッチンでした。


2008年01月19日

47cm

日付変わって仕事を終えて 降り止まない雪の中
スリッパみたいなペタンコの靴で歩いて帰る
この冬やっとのまとまった積雪
それにしても足がしばれて仕方ない
どれぐらい降ってるんだべか…すねぐらいだから15cmくらいか…
こんな雪だもの 山は最高だろうな

なんて歩きながら
手と足はもうしばれて冷たさから痛みに変わってく
あぁ…感覚がなくなりそう

最近思うことが多くて
けど忙しさがそれを誤摩化していたもんだから
こんな雪降る中ただ細道歩いてたら
全部一度に押し寄せてきた
「面倒くさいなぁ」って思いながらもどこか気持ち良くて
ペ・ヨンジュンじゃないのに
その気になって外灯の下で両手広げて散ってる雪の中で回ってた
目に見えない存在に向かってひたすら一方的に話しかけた

私、何求めてるんだろう
im ready!って自信もって言えるんだろうか
誤摩化してるのは周りの環境じゃなくて
結局自分では?

好きなしばれる寒さがあまりにも心地よくなった時
もうとことん悩み抜いてやろうと思った
中途半端に言葉で誤摩化すんじゃなくて
とことんモヤモヤして苦しもう
納得いくまでもがいてハッキリとキッパリとさせよう
そしたらきっと きっと
モヤモヤの欠片も残らない状態でstep forwardできるはず

除雪の追いついてない細道で一歩前へ
知らない国に出かけた気分
腫れてきた足なんかどうでもいい
楽しさがこれから膨らむんだと思う

良かった
昨日 大雪が降ってくれて良かった

※家に帰ってリアルな世界に戻る…。
足は霜焼けで真っ赤に、アンクレットには雪玉。
雪国はやっぱり最高。
(今の時点で積雪深47cmだそう。けどもっと積もってるはず 外を見る限り。)


2008年01月21日

word or sentence

文章より単語の方が自分には優しいってことが分かって
しばらく 単語で日記を書くことにしてみました
(weblogではなく手で綴るdiaryの方です)

嬉しい
怒ってる
寂しい
喜び
弾む

etc.

単語ってすごい


【2008.1.19 @RAD BROTHERS1】


2008年01月22日

fire hydrant

昔のデータを整理していたら懐かしい写真が出てきました
SSTA(高専)時代、7年前のものでした

当時のサッカーのチームメイトが消防士さんで
「消防車に絵を描かせて欲しい」という突発的なお願いに対して
「消防車は色などの規制があるけれど、消火栓なら大丈夫」という返答をもらって
石狩地区の9本の消火栓に絵を描かせてもらえることになりました。

薄いグレーの防腐剤を塗られた消火栓一本一本に色をつけていく
石狩のシンボルでもあるハマナスや灯台、海のイメージでどんどん絵を描いていく
ラフ案なんてものはナシ
手の動くままに下書きしていたら かなり賑やかで謎な絵になりました

消防署の署長も「消火栓に対するみんなの意識も変わるかも」って
楽しみにしていてくれていたし
描いてる時に近くを通った小学生が興味を持ってくれたり
とても良い経験でした

今はまだ残ってるのか キレイな状態で残ってるのか
全く分からないのだけれど…(場所も曖昧…)
今度は札幌市の消防署に企画してお願いしてみようかな
公共ジャック。


2008年01月23日

ボケ

最近一気に老化が進んだのか
今まで苦じゃなかったこの時間の残業がしんどく感じます…
この時期は通年で2度の 一番パンフ制作が重なる時期で
でも今までは今ぐらいの時間から「本番」みたいな体力があったのに
いやいや、最近は体がこわくなってしまって具合が宜しくないのです
体力の衰えを感じます…
一時的に睡魔が恐ろしいほどに襲って来て
ひどい時はクライアントにメールを打ちながら寝てたり
もっとひどい時は目を開けたまま寝ていたり…恐ろしい

今まで1晩寝ないで仕事したり2徹ぐらいは平気だったのに
今は一睡もしないと朝には顔が変形したみたいにヒドい表情になります…
歳を重ねるってこういうことなのか…としみじみ…
忙しくて切羽詰まった時は一度仕事を頭からパコーンッと離して旅の計画でリフレッシュ
旅出るスケジュールも資金もないけれど
考えるのはタダだからそうやって気持ちを上げて また仕事
久々に掛かって来た妹の電話で笑って気持ちをまた上げて また仕事
朝4時とか5時とか 中途半端な時間に仕事が終わると
いつもなら「もう面倒くさいからこのまま会社で朝迎えよう」ってしてたんだけれど
もうそういう若ぶりはやめて
きちんと家に帰って30分でもベッドに横になって寝ようと決めました

いつまでも若くない
肉体は間違いなく衰えるのです…
今日の終業目標は2時!!

※「ボケ」繋がりでピンぼけ写真
ノンファインダーで撮るのが好きなのでよくやるのですが、こういうピンぼけが結局好きです
2007.11.24 @somewhere, Kyoto


2008年01月29日

snowy

【2008.1.26 @Niseko Higashiyama Resort】

先週の爆弾低気圧が残してくれたパウダーと
天気図の予報が少しでも当たってくれることに期待して

先週はKEEPから繋がった友達Rodiが東京からニセコに来るとのことで東山まで行きました
運転は好きであっても1人の峠越えは正直不安だったけど
稲穂峠の吹雪にそのまま引き返そうかと思ったけど
なんとか無事ニセコ入り
Rodiとも再会し一緒にスノーボードを楽しみました
こうしてみると本当にKEEPの繋がりって怖いぐらいすごい
いろいろな職種、国籍、趣味…
いろいろなものを持った人と繋がっていくからすごい
こないだpartyでゆっくり話せなかった人たちとまたどこかで
今度はゆっくりと話をしたりしたいと思いました

山は、寝坊して7時出発になってしまったので
到着した頃にはパウダー散った後でそれも重ためだったけれど
それに風も強けりゃ猛吹雪でホワイトアウト状態だったけれど
しばれるほど冷たい風をビュンビュン浴びながら
舞い上がる雪で息詰まる感じを喜びながら
近くを滑るオーストラリア人との会話も楽しみながら
久しぶりの山をエンジョイしました
※3本目で沢を滑ってたらポコジャンで体勢崩して肩潰れちゃって
痛さでテンション一気に下がってわずか3本(ニセコ滞在時間2時間弱)で終了

日曜日は久しぶりに実家へ帰りました
妹と尽きないネタでずーっとしゃべり映画を観てはまたしゃべり
お母さんとも久しぶりに顔を見て長い時間話すことが出来て
忙しさから離れてhomeに帰ってきたことを実感できる時間でした
家族って特別で
誰でも自分の家族がすごく大切かもしれないけど
私はこの家族一人一人が本当に自慢で誇りで大切です
昔は気に障った時期もあったお母さんと4姉妹の賑やかさが
今は欲しいと思う願いです
久しぶりに「帰りたくないなぁ」って思ってしまった日曜日でした

【@New Chitose A.P. when Saki backed in Japan from U.S.】


Profile

- KIHO -
北海道生まれ、札幌市在住。デザイン業界でフリーランスとして働く傍ら表現活動を続けている。

"Life doesn't tell a lie. everyday is nature. my style, my stance."をライフコンセプトに旅をし、絵を描き、写真を撮り、文字を綴り、音を作り出している。

趣味はスノーボード、サーフィン。自然の中で自然に生きる道産子自由人。自分の持つ色と様々な出会いや経験を通して生まれる色を表現する。

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